「ナノ秒レーザパルス光源 光ファイバ出力タイプ(OPG-2300F)」をご紹介します。

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ナノ秒 レーザパルス光源 光ファイバ出力タイプ (OPG-2300F)

ナノ秒レーザパルス光源 光ファイバ出力タイプ(OPG-2300F)・ナノ秒パルス信号源
・外部パルス信号源で駆動
・光出力の大出力化に対応

光は光ファイバで出力され光の接続が簡単です。
パルス幅を選択が可能。 波長は380nm〜980nmまで各種がラインナップされています。

光出力の大出力化、パルス幅の変更など特殊仕様にも対応致します。

PDFカタログ(439KB)
仕様・型番等はカタログにてご確認下さい。 

特長 用途
・ナノ秒光パルスを出力
・外部トリガで信号駆動
・光出力可変:専用コントローラ付属
・パルス幅:1ns、3ns、5ns
・波長380〜980nmまで対応
・物性解析、光学実験
・光学部品の光応答性試験

パルス応答波形例

パルス応答波形例 1ns〜5nsのナノ秒光パルスを発生することが出来ます。
※パルス幅は、使用する半導体LDによって個体差が出る場合があります。

(注)SMの場合、各波長でSMのファイバを使用します。MMの場合は、光出力を最大にするために100μmコアを使用します。

※本製品はレーザを使用しています。「レーザ機器のクラス分け」はこちら


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