小型暗室/卓上型・顕微鏡用途型の選び方をご紹介します。

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小型暗室の選び方

「卓上型」・「顕微鏡用途型」どちらの暗室を選べばいいかわからない???
というお客様に暗室の選び方のついてご説明します。

手順1.暗室の中に入れたい物のサイズを測る

手順2.1を設置するスペースの広さを確認する

スペースに余裕がある場合は卓上型(B-S)スペースが限られていたり、形状が複雑なものを入れたいときは顕微鏡用途型(B-M)

左の図のように、スペースが十分ある場合は、卓上型(B-S)をおすすめします。
▼卓上型(B-S)のページを見る

右の図のように、スペースが限られている場合は、顕微鏡用途型(B-M)をおすすめします。
▼顕微鏡用途型(B-M)のページを見る

※上図は使用イメージです。 太実線(ピンク)=骨格

−ご注意−
支柱が約30mmφなので、1の各寸法プラス100mm程度を暗室サイズとしてご注文下さい。
※実際の作業スペース等も考慮し、お客様自身でご判断ください。
※HP上の型番サイズは、最大外形寸法で表示しています。
※幅(W)方向が入り口となります。
注文サイズ(mm) = 1で計測したサイズ(mm) + 100mm以上

簡易暗室に関する価格、納期など、どんなことでもお気軽にお問い合わせ下さい!!

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